Drupal Documentation の The files directory を翻訳しました
Drupal Documentation の The files directory を翻訳して Google Code に掲載しました。
files ディレクトリー
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Drupal Documentation の The files directory を翻訳して Google Code に掲載しました。
files ディレクトリー
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Drupal Documentation の Clean URLs を翻訳して、Google Code に掲載しました。
クリーンURLの設定についての解説
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Drupal が日本でいまいち普及しない要因のひとつに、日本語で読めるドキュメントの不足が挙げられると思います。
その問題を解消するため、Drupal Documentation を翻訳して、Google Code でホスティングしている日本語プロジェクト drupal-ja にて公開することにしました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
久しぶりの投稿です ... 最近は Twitter ばかりなので、よろしければそちらもどうぞ。 http://twitter.com/pineray
さて、Drupal でサイトを構築すると、だんだん重くなってきてパフォーマンスがひどい状態になります。
それを改善するために、コアやサードパーティモジュールで提供されているキャッシュ機能を活用するわけですが、それぞれ連携されていない部分もあったりして、ちょっとした工夫が必要になります。
たとえば、Views のキャッシュを使用していると、コンテンツを投稿したのにビューには反映されていない、ということが起こってしまいます。
今回は、コンテンツを保存すると同時に Views のキャッシュをクリアする方法について解説します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ユーザーがノードを作成して、それをプロフィールとすることのできるContent Profileモジュールの日本語ファイルを作成しました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
Viewsモジュールはとても便利で、いろんな表示が簡単にできてしまいます(その反面、重くなってしまうのですが...)。以前はターム一覧をブロックで表示するには、専用のモジュールをインストールしたり、PHPスニペットを書いたりしなくてはいけませんでした。しかしいまやそれすらもViewsモジュールで可能です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
ネットショップなど個人情報を扱うようなサイトでは、セキュリティがしっかりしていないとならないわけで、個人情報を入力するページはSSLで保護する、というのが当たり前になってきています。
なので、Ubercartモジュールを使ってDrupalでネットショップを製作する場合もSSLに対応させる必要があるわけです。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
'05年式の Dahon Speed P8 は前1段/後8段のギア構成となっていて、後用のシフターには SRAM Comp 3.0 のグリップシフターが装着されています。今回はこれを SRAM X-4 Trigger Shifter に変更しました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
コンテンツに対して投票することができる VotingAPI と、コンテンツの一覧を表示する Views を組み合わせることで、現在閲覧中のユーザーがこれまでに投票したコンテンツの一覧ページを作成します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
最近のコメント